


全員集合したら、みんなで準備体操をします。その後、プッシュ(進む)、ストッピング(止まる)など基本動作を確認しながら、パーク内を走ります。



こちらは小学校低学年の初級〜中級クラスの練習の様子。障害物を越える練習や、ハーフパイプを使ってスピードに慣れる練習をします。






数々の大会で優勝経験のある瀬尻くんと桑本くん。みんなに混ざってお手本を見せてくれました。



上級クラスは、パーク内の様々な大きさのハーフパイプや、手すりなどの障害物を使って、ターンやジャンプの練習をします。






瀬尻くんと桑元くんが自慢のトリックを披露してくれました!子供たちもお父さんもお母さんも、二人の技に見入っています。



約3時間のスクールを終えた子どもたちに聞いてみました。
○ 技ができた時うれしい!
○ 友達と仲良くなれる!
○ 教えてあげたり、教えてもらったりできる
○ みんな優しい
○ おもしろい
<練習に付き添っていた保護者の方にもスケボーの魅力を聞いてみました>
○ 技ができるようになるのがうれしいみたいなので、楽しんでやれていると思います。(30代・女性)
●今回取材にさせていただいたスクールは・・・